225225.jp世界株価と日経225

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12月毎月勤労統計調査(8:30)
1月景気ウォッチャー調査(14:00)
1月マネーストック(8:50)
1月工作機械受注(15:00)
米12月輸出物価(22:30)
米12月輸入物価(22:30)
米12月小売売上高(22:30)
建国記念の日
米1月雇用統計(22:30)
中国1月消費者物価指数(CPI)(10:30)
中国1月生産者物価指数(PPI)(10:30)
米1月財政収支(2/12 4:00)
1月国内企業物価指数(8:50)
1月都心オフィス空室率(13:00)
[決算] ソフトバンクグループ(15:30~)
米1月中古住宅販売件数(24:00)
オプションSQ
NISAの日
米1月消費者物価指数(CPI)(22:30)
10-12月期GDP(8:50)
米休場(大統領の日)
中国休場(春節、~2/23)
12月第三次産業活動指数(13:30)
独2月ZEW景況感指数(19:00)
米2月ニューヨーク連銀製造業景気指数(22:30)
米2月NAHB住宅市場指数(24:00)
香港休場(春節、~2/19)
1月貿易統計(8:50)
米12月耐久財受注(22:30)
米12月住宅着工件数(22:30)
米12月建設許可件数(22:30)
米1月鉱工業生産(23:15)
米1月設備稼働率(23:15)
米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(1/27~28開催分)(2/19 4:00)
米12月対米証券投資(2/19 6:00)
12月機械受注(8:50)
1月首都圏新規マンション販売(14:00)
米2月フィラデルフィア連銀製造業景気指数(22:30)
米12月貿易収支(22:30)
1月消費者物価指数(CPI)(8:30)
米12月個人所得(22:30)
米12月個人消費支出(PCE)(22:30)
米12月個人消費支出(PCEデフレーター)(22:30)
米10-12月期GDP速報値(22:30)
米2月製造業購買担当者景気指数(PMI)(23:45)
米12月新築住宅販売件数(24:00)

【複合チャート】

USDJPY=為替ドル円
NIKKEI=日経平均株価
NK CFD=日経平均CFD
  FTSE=英国FTSE100
  FTSE=CFD FTSE100
DOW=米国NYダウ
DOW CFD=NYダウCFD
VIX=恐怖指数
  OIL=WTI原油先物
  BTC/JPY=仮想通貨ビットコイン
※ ☑はデフォルト表示

チャート上部の指数名をクリックすると表示非表示が切り替わります。

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【前日比の色】

銘柄によって前日比の色を分けています
ぱっとみの色の強さで注目すべき銘柄を分りやすくなるようにしています。
 「指数」=株価指数、株価指数先物、債券利回り
 「為替」=為替
 「先物」=原油、金、仮想通貨(恐怖指数は先物の4倍)
指数▼5%▼4%▼3%▼2%▼1%0%▲1%▲2%▲3%▲4%▲5%
為替▼2.5%▼2%▼1.5%▼1%▼0.5%0%▲0.5%▲1%▲1.5%▲2%▲2.5%
先物▼10%▼8%▼6%▼4%▼2%0%▲2%▲4%▲6%▲8%▲10%

【指数CFDと指数先物の違い】

『CFD日経平均』も『日経先物』と同様に指数現物(日経平均)と連動する金融商品です。注意が必要なのですが、「指数先物」には金利と(特に)配当が含まれないために特に3月は300円程度 現物より安く取引されます。ですから日経先物と日経平均の差額を見るだけでは翌日の現物指数を予想し難い時があります。「CFD」の場合は若干の手数料の差があるだけなのでほぼ日経平均と連動していますし24時間動いています。先物を購入する方は先物価格のチェックが当然必要ですが、時間外で明日の日経平均を予想したいのでしたらCFD日経平均と現物日経平均の差を比較することをお勧めします。

【指数CFDについて】

『CFD日経平均』などの指数CFDは『日経平均』などの指数現物とほぼ連動するために、現物指数が動いてる時間帯はグレーアウトさせて表示しています。7時にリセットされるCFDの前日比もほぼ意味のないと考えているのでグレー表示しています。

【リンク】

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