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為替レート 強弱早見表
チャート:
JPY 日本円 (↓赤が円高)
EUR ユーロ (↓赤がユロ高)
USD 米ドル (↓赤がドル高)
JPY 日本円(→緑が円高)
 
 
EUR ユーロ(→緑がユロ高)
 
 
USD 米ドル(→緑がドル高)
 
 
CAD カナダドル
GBP 英国ポンド
CHF スイスフラン
AUD 豪ドル
NZD NZドル
KRW 韓国ウォン
TWD 台湾ドル
PHP フィリピンペソ
CNH 中国人民元
HKD 香港ドル
VND ベトナムドン
THB タイバーツ
MYR マレーシアリンギット
SGD シンガポールドル
IDR インドネシアルピア
INR インドルピー
TRY トルコリラ
RUB ロシアルーブル
SEK スウェーデンクローナ
NOK ノルウェークローネ
DKK デンマーククローネ
PLN ポーランドズロチ
CZK チェココルナ
HUF ハンガリーフォリント
ZAR 南アフリカランド
MXN メキシコペソ
BRL ブラジルレアル
ARS アルゼンチンペソ
<為替レート一覧表の見方>

表上の数値は一般的に取引されている通貨ペアの値を表示します(ドル円も円ドルも同じく ドル円での数値表示)
※チャート無しで表示されるミニチャートのみわかりやすいように背景に合わせて一部銘柄のチャートを上下を逆にしてます。

表の色はその通貨弱いか強いかを示します 緑赤の色が明るいほどパーセンテージが高い。朝7時からの変化率。

→横の行の通貨:緑=強い・買われている。赤=弱い・売られている。
 (横の日本円の場合、緑は円高。赤だと円安)

↓縦の列(日本円・ユーロ・米ドル):赤=強い・買われてる。 緑=弱い・売られてる。
 (縦の日本円の場合、赤は円高。緑だと円安)

<為替チャートの見方のコツ>

※ EUR/USDが右肩あがりのチャートだけを見ても、ぱっと見ではEURが強いかUSDが強いかわかりにくいですよね。そんな方は為替のチャートは左の銘柄を軸としたチャートだと思えば理解しやすくなります。EUR/USDの場合は右肩上がりチャートだとEUR(左の銘柄)が高いということになり、USD/JPYでは右肩上がりチャートだとUSD(左の銘柄)高とわかります。

為替 オーダー/ポジション(OANDA)

オープンオーダー状況 (左SELL:右BUY)

オープンポジション状況 (左ショート:右ロング)

オレンジ色の注文は注文割合が高いほど抵抗となります。 オレンジ色のポジションは利益が出ている状態。青色は損失。
FX経済指標
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時間重要指標結果予想前回
10/05(月)
14:00★ 08月 小売売上高[前年比]0.7%2.0%1.5%
14:00★ 08月 小売売上高[前月比]-1.0%1.0%0.9%
14:00★★★ 09月 消費者態度指数35.4 35.4 35.5
16:50★★ 09月 サービス業PMI51.2 51.4 51.4
16:55★★ 09月 サービス業PMI(購買担当者景気指数)52.952.952.9
17:00★★ 09月 ユーロ圏サービス業PMI(購買担当者景気指数)53.053.053.0
17:30★★ 09月 サービス業PMI(購買担当者景気指数)52.051.751.7
18:00★★ 08月 ユーロ圏生産者物価指数(PPI)[前月比]1.9%1.9%1.6%
18:00★★ 08月 ユーロ圏生産者物価指数(PPI)[前年比]8.2%7.9%5.8%
22:45★★★ 09月 サービス業PMI(購買担当者景気指数)58.858.758.7
22:45★★★ 09月 コンポジットPMI(購買担当者景気指数)58.458.458.4
23:00★★★★★ 09月 ISM非製造業景気指数54.955.055.4
10/06(火)
08:30★★ 10月 Westpac消費者信頼感指数[前月比]-4.7%-5.2%
15:00★★ 08月 製造業新規受注[前月比]-10.6%-1.0%2.5%
15:00★★ 08月 製造業新規受注[前年比]2.7%13.1%13.1%
15:45★ 08月 鉱工業生産指数[前月比]-0.3%0.3%-0.4%
15:45★★ 08月 財政収支-1596.0億ユーロ-1459.0億ユーロ
16:00★★ 09月 雇用統計(失業率)(季調前)3.0%3.0%3.0%
16:00★★ 09月 雇用統計(失業率)(季調済)3.1%3.1%3.1%
17:30★★★ 09月 建設業PMI46.1 45.0 44.3
18:00★★ 08月 ユーロ圏小売売上高[前月比]0.1%0.3%-0.6%
18:00★★ 08月 ユーロ圏小売売上高[前年比]0.8%1.1%0.6%
21:30★★★★ 08月 貿易収支-1020.0億ドル-886.0億ドル
21:30★★★ 08月 国際商品貿易15.3億カナダドル7.7億カナダドル
23:00★★★ 09月 Ivey購買部協会指数64.3
10/07(水)
08:30★★ 08月 毎月勤労統計-現金給与総額[前年比]3.7%4.7%
14:00★★ 08月 景気先行指数117.7
14:00★★ 08月 景気一致指数120.6
15:00★★ 08月 鉱工業生産[前月比]0.6%-1.1%
15:00★★ 08月 鉱工業生産[前年比]0.7%-1.6%
15:45★ 08月 経常収支-47.0億ユーロ
15:45★ 08月 貿易収支-66.69億ユーロ
20:00★★ 09/26 - 10/02 MBA住宅ローン申請指数[前週比]-6.0%
23:30★★★ 09/26 - 10/02 原油在庫[前週比]92.2万バレル
23:30★★★ 09/26 - 10/02 ガソリン在庫[前週比]-168.4万バレル
23:30★★★ 09/26 - 10/02 留出油在庫[前週比]-225.1万バレル
27:00★★★★ 09月 FOMC議事録
10/09(金)
23:00★★★★ 10月 ミシガン大学消費者信頼感指数47.748.1
10/13(火)
23:00★★★★ 09月 中古住宅販売件数 [中古住宅販売件数]398万件
10/14(水)
21:30★★★★ 09月 消費者物価指数(CPI) [前月比]0.4%
21:30★★★★ 09月 消費者物価指数(CPI) [前年比]3.4%
21:30★★★★ 09月 消費者物価指数(CPIコア指数)[前月比]0.3%
21:30★★★★ 09月 消費者物価指数(CPIコア指数)[前年比]2.4%
10/15(木)
21:30★★★★ 10月 フィラデルフィア連銀景況指数
21:30★★★★★ 09月 小売売上高 [前月比]1.2%
21:30★★★★★ 09月 小売売上高 [自動車除くコア・前月比]1.4%
10/16(金)
22:15★★★★ 09月 鉱工業生産指数 [前月比]
22:15★★★★ 09月 鉱工業生産指数 [設備稼働率]
10/19(月)
11:00★★★★ 第3四半期 実質GDP [前年比]4.3%

※3営業日以降は★4、★5のみ表示しています。

☑ USD/JPY = 為替 ドル円
☑ EUR/JPY = 為替 ユーロ円
  GBP/JPY = 為替 ポンド円
  AUD/JPY = 為替 豪ドル円
☑ EUR/USD = 為替 ユーロドル
☑ $Index = ドルインデックス
☑ 円Index = 円インデックス(為替ベース)
※ ☑はデフォルト表示

チャート上部の指数名をクリックすると表示非表示が切り替わります。

指数の表示非表示の変更をCookie保存して、次回アクセス時に同じ設定でチャートを表示をします。

【前日比の色】

銘柄によって前日比の色を分けています
ぱっとみの色の強さで注目すべき銘柄を分りやすくなるようにしています。
 「指数」=株価指数、株価指数先物、債券利回り
 「為替」=為替
 「先物」=原油、金、仮想通貨(恐怖指数は先物の4倍)
指数▼5%▼4%▼3%▼2%▼1%0%▲1%▲2%▲3%▲4%▲5%
為替▼2.5%▼2%▼1.5%▼1%▼0.5%0%▲0.5%▲1%▲1.5%▲2%▲2.5%
先物▼10%▼8%▼6%▼4%▼2%0%▲2%▲4%▲6%▲8%▲10%

【指数CFDと指数先物の違い】

指数CFD(差金決済取引)は、株価指数先物と同様に、日本225や中国A50などの株価指数の値動きに連動する金融商品です。CFDはFXと同様、原則として取引所を介さない相対取引であるため、価格の算出方法や取引時間、金利・配当の調整方法などの商品設計は、サービスを提供する業者によって異なる場合があります。満期のある先物とは異なり、一般的な現物型指数CFDは現物指数に近い水準で価格が提示されます。ただし、保有中に金利相当額や配当相当額の調整が行われることがあります。平日は、ほぼ24時間取引されています。「サンデー」と表記された銘柄は、通常の市場が休場している週末にも取引されるCFDです。表中の「指数比」は、時間外を含めてほぼ24時間変動するCFD価格と、現物指数の直近終値との差を示しています。翌営業日の現物指数の動きを予想する際の目安としてご利用ください。

【DEX銘柄について】

「DEX」表記の銘柄(DEX KOSPI200など)は、分散型取引所(DEX)のHyperLiquidに上場している無期限先物の価格です。株式市場やCFDと違い土日祝日も含めて365日24時間取引されているため、現物市場が閉まっている夜間や週末・祝日でも値動きを確認できます。表中の「指数比」は現物指数との差です。取引参加者の需給により現物から乖離することがありますが、資金調達率(ファンディング)の仕組みにより長期的には現物指数へ収斂するよう設計されています。流動性が薄い時間帯は値が振れやすい点にご注意ください。
※ ポップアップされたウィンドウは CLOSEボタンや[X]ボタン以外にも、ポップアップウィンドウ外のグレーアウトゾーンをタッチして閉じることができます。

【円インデックス(為替ベース)】

FXで取引の多い主要7通貨の対円レートを、取引量を重視した独自ウェートで幾何加重平均した当サイト独自算出の円指数です。2020年平均=100で、数値の上昇=円高(円の総合的な強さ)を表します。ドル円だけでは分からない「円そのものの強弱」を体感に近いバランスで示します。

構成ウェート(合計100%):

米ドル40%ユーロ25%英ポンド12%豪ドル10%スイスフラン5%カナダドル5%NZドル3%

【円 実効為替レート(名目/近似値)】

日本銀行が公表する「名目実効為替レート(NEER)」を当サイトが独自にリアルタイム近似した参考値です。貿易相手国・地域のウェート(BIS 2020-2022年基準)で対円レートを幾何加重平均して算出。2020年平均=100で、数値の上昇=円高。貿易面から見た円の総合的な購買力を示します。

構成ウェート(BIS貿易ウェート26通貨・原ウェートの約97%を100%に再正規化):

中国人民元36.5%ユーロ11.9%米ドル11.3%台湾ドル6.3%韓国ウォン5.1%
タイバーツ4.3%シンガポールドル2.8%スイスフラン2.7%Mリンギット2.6%英ポンド2.4%
インドネシアルピア1.9%フィリピンペソ1.7%南アランド1.5%ポーランドズロチ1.4%インドルピー1.2%
チェココルナ1.1%Sクローナ1.0%Hフォリント0.8%メキシコペソ0.7%トルコリラ0.6%
カナダドル0.6%Dクローネ0.5%豪ドル0.4%ブラジルレアル0.4%NZドル0.2%
Nクローネ0.2%
※ いずれも当サイト独自算出の参考指数であり、日本銀行等が公表する公式値ではありません。実効為替レートはBIS貿易ウェート(2020-2022年基準)の約97%(26通貨)をカバーし、未収録・除外通貨(ルーマニアレウ・UAEディルハム・ロシアルーブル等 約3%)分は再正規化で吸収しているため、日銀公表値とは若干の誤差があります。